ぱんでも日記

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2012年1月11日 #

Hyper-Vのゲストを止めずにバックアップできないものかとずっと思っていたのですが、
Windows2008R2に付いてるWindowsServerBackupで出来たんですねぇ。
ただ、そのままでは出来ないのでレジストリの追加が必要。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\WindowsServerBackup\Application Support\{66841CD4-6DED-4F4B-8F17-FD23F8DDC3DE}

“Application Identifier”=”Hyper-V”

後はバックアップする際にゲストフォルダのあるボリュームを丸まる指定して、詳細設定で「○VSS 完全 バックアップ」を指定します。

リカバリは、ボリューム丸ごとかアプリケーションを指定して行います。
※ボリュームならゲストの再登録が必要

ということで、現在テスト中。
※ゲストとホストのVSSで連携してスナップショットをとるとのことで、2000やXPでは動かしたままは出来ないとのこと。

posted @ 15:49 | Feedback (4)

2011年12月24日 #

またもや自宅サーバーがお亡くなりに。
氷点下で動かし続けたためか、電源が逝ったのに無理に動かしてマザーも言った模様。
別PCで再構築したいが、現行のクライアントを仮想ホストにするとグラボの性能がクソになるので却下。

現状を確認すると、
①自作機 XEON SBS2003
 ※ダメポ
②自作機 corei7 Windows7
 ※フルパワー使いたい
③mac mini(late 2009) OSX Lionアップデート済
 ※使ってない
④mac book air OSX Lion
 ※HDがいっぱいいっぱい

結果として、もうひとつParallelsデスクトップを購入して、mac miniでSBS2003を動かすことにしました。
Parallels 2個目は購入済み。メモリ2Gだったので交換用の8Gメモリ発注済。
当面はサーバー再構築でまた大変そう。

故障原因の調査は資金が出来るまで保留の方向。
怪しいのは、電源→マザー→BIOS→HDD→メモリ→CPU
UPSも若干動作がおかしい。

posted @ 14:22 | Feedback (0)

2011年8月24日 #

開発クライアントにて、
1.「アプリケーション(Applications)」フォルダ内の「ユーティリティ(Utilities)」フォルダを開き、キーチェーンアクセスを起動します。
2.「環境設定(Preferences)」メニューで、「オンライン証明書状況プロトコル(OCSP)(Online Certificate Status Protocol (OSCP))」と「証明書失効リスト(CRL)(Certificate Revocation List (CRL))」を「切(Off)」に設定します。
3.「キーチェーンアクセス(Keychain Access)」>「証明書アシスタント(Certificate Assistant)」>「認証局に証明書を要求(Request a Certificate from a Certificate Authority)」を選びます。注:この過程で不適合な秘密鍵がキーチェーン内に強調表示された場合、証明書要求はProgram Portalによって受理されません。
「<秘密鍵>を使って認証局に証明書を要求(Request a Certificate From a Certificate Authority with<Private<Private Key>)」ではなく、「認証局に証明書を要求(Request a Certificate From a Certificate Authority)」を選択していることを確認します。
4.「ユーザのメールアドレス(User Email Address)」フィールドに電子メールアドレスを入力します。入力した電子メールアドレスが、iOS Developerとして登録した時に送信した情報と必ず一致するようにします。
5.「通称(Common Name)」フィールドに、キーチェーンアクセスアプリケーションでiOS Developerの秘密鍵を識別する一意の名前を入力します。
6.「CAのメールアドレス(CA (Certificate Authority) Email Address)」は必須ではありません。次の手順を完了すると、「必須(Required)」というメッセージは削除されます。
7.「ディスクに保存(Saved to Disk)」ラジオボタンを選択し、要求があれば、「鍵ペア情報を指定(Let mespecify key pair information)」を選択して「続ける(Continue)」をクリックします。
8. 「鍵ペア情報を指定(Let me specify key pair)」を選択した場合は、ファイル名を指定して「保存(Save)」をクリックします。次の画面で、「鍵のサイズ(Key Size)」に「2048ビット(2048 bits)」、「アルゴリズム(Algorithm)」に「RSA」を選択します。「続ける(Continue)」をクリックします。
9. 「証明書アシスタント(Certificate Assistant)」によってCSRファイルがデスクトップに作成されます。

承認のためにCSRを送信する
1.CSRを作成したら、iOS Developer Program Portalにログインして「Certificates」>「Development」に移動し、「Request Certificate」をクリックします。
2.次のページで「Choose File」ボタンをクリックし、CSRを選択して「Submit」をクリックします。CSRの作成プロセスで「鍵のサイズ(Key Size)」が2048ビットに設定されていなかった場合、このCSRはPortalによって拒否されます。
3. 送信するとすぐに、電子メールによって証明書要求がTeam Adminに通知されます。
4.CSRがTeam Adminによって承認または拒否されると、証明書ステータスの変化が電子メールによって要求側に通知されます。

CSRの承認
Team AgentとTeam Adminには、すべてのiOS開発用証明書要求を承認または拒否する権限と責務があります。Team Memberからの要求を承認または拒否するには、最初にすべてのTeam Adminが自身のCSRを承認のために送信しなければなりません。
1. 承認のためにCSRを送信すると、Team Adminは、「Certificates」セクションの「Development」タブに誘導されます。ここで、CSRを承認または拒否できます。それには、各要求の横にあるチェックボックスをチェックして、ページ下端の希望のアクションをクリックします。
2. CSRが承認または拒否されると、要求側のTeam Memberに、証明書ステータスの変化が電子メールによって通知されます。各iOS開発用証明書は、承認のためにCSRを送信したTeam MemberとTeam Adminの両方から利用できます。

CSRのダウンロードとインストール
1.CSRが承認されると直ちに、Team MemberとTeam Adminは、Program Portalの「Certificates」セクションから証明書をダウンロードできます。iOS開発用証明書をローカルマシンにダウンロードするには、その証明書の横の「Download」をクリックします。
2.キーチェーンアクセスを起動して証明書をインストールするには、ローカルマシン上で downloaded .cerファイルをダブルクリックします。
3.Team Memberは、自身のiOS開発用証明書のみをダウンロードできます。Team Adminには、すべてのTeam Memberの公開の証明書をダウンロードする権限があります。AppleがCSR用の秘密鍵を受信することはありません。秘密鍵は、最初に鍵ペアを作成し人以外は利用できません。また、秘密鍵は、そのTeam Memberのログインキーチェーンに格納されます。

秘密鍵の保存とほかのシステムへの転送
複数のコンピュータ上で開発したり、システムOSを再インストールする必要がある場合は、秘密鍵を安全な場所に保存することが非常に重要です。秘密鍵がないと、Xcodeでバイナリに署名したり、任意のAppleデバイス上でアプリケーションをテストすることができません。CSRが生成されるときに、キーチェーンアクセスアプリケーションが「ログイン」キーチェーンに秘密鍵を作成します。この秘密鍵は、ユーザアカウントに関連付けられており、OSの再インストールによって失われると再作成はできません。複数のシステム上で開発やテストを行う場合は、作業を行う予定のすべてのシステムに秘密鍵をインポートする必要があります。
1.安全を確保しながら秘密鍵と証明書をエクスポートし、複数のシステム上で開発できるようにするには、キーチェーンアクセスアプリケーションを開き、「鍵(Keys)」カテゴリを選択します。
2.iOS開発用証明書に関連付けられた秘密鍵をコントロールキーを押しながらクリックし、メニューから「<項目>を書き出す(Export Items)」をクリックします。秘密鍵が、それに対応するiPhone Developer(<First Name> <Last Name> 公開の証明書)によって識別されます。
3.この鍵を個人情報交換(Personal Information Exchange)(.p12)ファイル形式で保存します。
4.この鍵を別のコンピュータにインポートするときに使用するパスワードの作成を要求されます。
5.これで、この.p12ファイルをシステム間で転送できます。この鍵をシステムにインストールするには、この.p12ファイルをダブルクリックします。手順4で入力したパスワードを要求されます。

証明書の有効期限の管理
iOS開発用証明書は、発行日から1年間有効です。iOS開発用証明書の期限が切れると、iOSアプリケーションに署名したり、デバイスにインストールすることができなくなります。開発を継続するためには、Apple Developer Member CenterまたはiPhone Provisioning Portalで、期限が切れたiOS開発用証明書を無効(Revoke)にします。証明書を無効にすると、新規にCSRを作成して、新しいiOS開発用証明書を取得できます。iPhone Developer Standard Programでは、iOS開発用証明書を無効にしてもデバイスにすでにインストールされているアプリケーションに影響はありません。ただし、iOS開発用証明書の期限が切れている場合は、アプリケーションをデバイス上で実行できなくなります。

posted @ 22:49 | Feedback (0)

ラボのサーバーはいろいろあって、づっとWindows7のVirtualPC上で動いていた。
しかも、拠点めぐりようにノートがほしいと思っていた矢先、チヨサンがMacbook Air購入。
WindowsPCの同等のマシンと比べても安いしWindows動くし。ということで買うことにした。

電気屋を回ってもMACは無し。うろうろしていると...
①そういえばモニターも一台壊れたなと思い。LGの27インチワイド購入。
②3Dってどんなもんだろ?とLGの3D23インチワイド購入。
③なんか画質いいのほしいなーと思ったら、BenQの24インチワイドが際立って鮮明だったので購入。
あれ?まぁいいか。

チヨサンに電話すると青森には確実にあるとのこと。さっそく行く
①MacBook Air11インチのSSD早いやつ購入
②さすがにテレビ見れるようにしようかとMAC用チューナー
③MAC用USB-LANコネクタ購入
ここは予定道理...ちなみに②は結局動かなかった。
新OSに対応していないのとx64に対応していないらしい。結局テレビは無しの人生ってことで

で残りでクライアントを作って、今のをサーバーにしようかと...まー8万くらいでいいの組めるだろう...と、うろついていると


おや?いつのまにか財布がほぼ空になっとる...おや?
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コンピューターについての詳細

コンポーネント 詳細 サブスコア 基本スコア
プロセッサ Intel(R) Core(TM) i7-2600K CPU @ 3.40GHz 7.6
5.9
  一番低いサブスコア
メモリ (RAM) 8.00 GB 7.6
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 570 7.9
ゲーム用グラフィックス 4095 MB の 利用可能な総グラフィックス メモリ 7.9
プライマリ ハード ディスク 空き 874GB (合計 931GB) 5.9
Windows 7 Professional

システム  
  製造元 MSI
  モデル MS-7681
  システム メモリの合計 8.00 GB RAM
  システムの種類 64 ビット オペレーティング システム
  コア プロセッサの数 4
記憶域  
  ハードディスクの合計サイズ 931 GB
  ディスク パーティション (C:) 空き 874 GB (合計 931 GB)
  メディア ドライブ (D:) CD/DVD
グラフィックス  
  ディスプレイ アダプターの種類 NVIDIA GeForce GTX 570
  利用可能な全グラフィックス メモリ 4095 MB
        専用グラフィック メモリ 1280 MB
        専用システム メモリ 0 MB
        共有システム メモリ 2815 MB
  ディスプレイ アダプターのドライバー バージョン 8.17.12.8026
  セカンダリ モニターの解像度 1920x1080
  プライマリ モニターの解像度 1920x1080
  DirectX バージョン DirectX 10
ネットワーク  
  ネットワーク アダプター Realtek PCIe GBE Family Controller

ヤッチマッタナーwww

posted @ 2:06 | Feedback (0)

2011年2月16日 #

サーバーの再構築に伴って、
サーバーの置き場所を車庫にして無線で接続してたのですが、
なぜか無線が切れまくりの状態に。
ここのところ氷点下の気温が続いたのでどこかおかしくなった模様。

仕方ねぇので、クライアントにしてたPCのVirtual PCで急遽SBS2003を構築。
常時稼働には不安がありますが新しいマシン買う余裕もないししょうがないねぇ。

ただ、深夜も常時稼働となると近所迷惑になるかもしれないので消音対策は必要ですな。

posted @ 17:17 | Feedback (0)

2011年1月22日 #

サーバーの公開に当たっては、ユーザーからドメイン名での名前解決ができないと、グローバルIPアドレスの特定ができずサーバーに接続できません。
グローバルのIPアドレスを持っていれば話は早いのですが、グローバルIPアドレスを1個取得するものでも、安くて一月8千円と、通常のプロバイダ接続料の4倍のお値段。

そこで、フリーのDDNS(ダイナミックDNS)サービスを利用して、プロバイダに接続するつど貸し出されたグローバルIPをDDNSサーバーに登録することで、DDNSサーバーで名前解決を行います。

①DDNSサービスに登録
 ・ドメインを取得したらそのドメイン管理業者で運用しているDDNSサービスに登録し、
  登録マニュアルにしたがって公開するサービスのDNS登録をします。
  ※ドメインを持っていない場合でもDDNSでサブドメインを貸し出しているところがあるので、それを利用できます。
    ただしその場合、「自分で指定した文字列.DDNS会社のドメイン」というドメインになります。

②DDNSへのアドレス登録ツールのインストール
 ・PPPoEでのプロバイダ接続&再接続でグローバルIPアドレスが変わるたび、および周期的に、
  現状のグローバルIPアドレスをDDNSに登録しなおしてくれるツールです。

③ルーターの設定
 ・WAN側からルーターの取得したグローバルIPアドレス宛のパケットをすべて1つのPCに送る設定をします。
  ※大抵「DMZ」という設定箇所があるので、そこにサーバーのIPを設定します。
    それがない場合はポート変換など、若干面倒な設定が必要です。

④サーバーのDNSを設定
 ・公開するサービスのローカルIPへの紐付けをします。
  外から特定のPC1台のみに接続したいだけならこの設定は必要ありません。

⑤ウイルス対策
 ・自分のためにも、自分のサーバーが感染して他に被害を及ぼさないためにも
  ファイアウォール&ウイルス対策は必須です。

こんなかんじかな。

posted @ 8:32 | Feedback (0)

①Windows Small Business Server 2003Premium Edition インストール
 DVDメディアのほうでインストール開始
 ・サーバー名はHELLGATE
 ・NICは1つの構成
 ・ドメインはpandemonium.biz
 ・ユーザー情報の登録

②起動後「セットアップの続行」
 ・インストールコンポーネントの指定
 ・データフォルダの指定

③プレミアムテクノロジーインストール
 ・SQL Server インストール
 ・SPセットアップ

④Windows Update

⑤管理ユーザー変更

⑥Exchange Server起動
 ・Exchange Serverセキュリティ設定
 ・Exchange Serverサービス起動

⑦無線設定

⑧外部接続チェック

⑨データベース復元

⑩公開サイト再構築

⑪開発環境構築
 ・Visual Studio 2010 Express インストール

→ここまできた

⑫管理サイト構築
 ・稼働状況確認
 ・監視カメラによる監視

posted @ 7:54 | Feedback (0)

Hyper-Vのゲストで動かしていたsbs2003をVirtual PCに移行しようとしたものの、実はできないことが判明。
Virtual PCで新規でsbs2003を構築してバックアップの復元をしたらブルースクリーン。
仮想デバイスが違うから復元できない。

仕方ないので再構築。

ついでに構成をまとめることにする。

posted @ 7:43 | Feedback (0)

2011年1月15日 #

朝のミーティングでfacebookの話が出たので、とりあえずどんなものか登録してみた。
よくわかんねwww

で、友人検索機能の動きテストしてるときに、
久々に友達を検索してみたら動画とかいろいろ発見。
いやー元気そうで何より。

おいらも折角、受肉してこの世界に立ったんだから負けずにエンジョイせねばのぅ。
早く雪消えないかなぁ。

posted @ 21:13 | Feedback (0)

2010年8月23日 #

さて、ここのところストレスで血尿とか胃に腫瘍とかどんどん悪い方向へ向かってたので、
改善にむけてアクティブに動くことにしました。

①一人暮らし開始します。
 一部の方はご存知でしょうが、祖母が何よりのストレスの原因なのでそこから離れようと。
 母には悪いですが、ただでさえイトコと祖母には腹立ててるのに、
 毎朝4時に起こされるとか風呂入ってるとき湯止められるとかされると、
 体調壊して仕事にも支障をきたすので。
 祖母のわがままや虚言が改善され、例のいとこ共々俺にそれ相応の詫びを入れるか、
 祖母がいなくなったら、また母と一緒に暮らせると思います。

②自分の夢をかなえる
 もう二度とオイラは祖母やいとこのために手を貸しません。
 FDを買ったときのようにとはいいませんが、自分の人生を取り戻します。
 まぁ母と弟家族にはできる限りの手助けはさせてもらいけどne。
 てことで、まずは小さい頃からの夢だったバイク買います。

posted @ 23:47 | Feedback (0)