<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>めくるめくぐるめ</title><link>http://blog.chsing.net/junpei/category/75.aspx</link><description>めくるめくぐるめ</description><managingEditor>Blog Author</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>Blog Author</dc:creator><title>文明堂のプリン</title><link>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/05/08/4150.aspx</link><pubDate>Mon, 08 May 2006 23:27:00 GMT</pubDate><guid>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/05/08/4150.aspx</guid><wfw:comment>http://blog.chsing.net/junpei/comments/4150.aspx</wfw:comment><comments>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/05/08/4150.aspx#Feedback</comments><slash:comments>2</slash:comments><wfw:commentRss>http://blog.chsing.net/junpei/comments/commentRss/4150.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blog.chsing.net/junpei/services/trackbacks/4150.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;頂き物ですが・・・初めて食べました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「3時のおやつの文明堂！」&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;の、プリンです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;これがなんというか最近流行のような代物ではなく、なんともあっさりした甘さで、昔ながらの手作りって感じの（たぶん手作りじゃないけどね）ものでした。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;うまい！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;カラメルソースなしで食うとさらにあっさり（のはず）！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ITYKDとかで売ってるのかな？&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blog.chsing.net/junpei/aggbug/4150.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Blog Author</dc:creator><title>あのラーメン屋の雲行きが怪しい･･･</title><link>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/01/15/3929.aspx</link><pubDate>Sun, 15 Jan 2006 21:59:00 GMT</pubDate><guid>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/01/15/3929.aspx</guid><wfw:comment>http://blog.chsing.net/junpei/comments/3929.aspx</wfw:comment><comments>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2006/01/15/3929.aspx#Feedback</comments><slash:comments>3</slash:comments><wfw:commentRss>http://blog.chsing.net/junpei/comments/commentRss/3929.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blog.chsing.net/junpei/services/trackbacks/3929.aspx</trackback:ping><description>会社の近くにラーメン屋がある。&lt;br&gt;
すっっっっっっっっっげーーーーーありきたりのラーメンを出す。&lt;br&gt;
まずくもなく･･･&lt;br&gt;
ものすごく【美味い】というわけでもない･･･&lt;br&gt;
つまり、飽きないのである。&lt;br&gt;
なもんで私はよく利用している。&lt;br&gt;
多いと週一・二くらいはいくことになる。&lt;br&gt;
好みもあると思うが、私は全く飽きない。&lt;br&gt;
だからと言って知り合いやお客さんに、【うまいラーメン屋教えて】といわれてもこの店の名前は言わない。&lt;br&gt;
だって、美味くはないですから（笑）&lt;br&gt;
まさに飽きずに通える近所の店ってだけなのです。&lt;br&gt;
これがそば屋だったら個人的に最高なんですが･･･&lt;br&gt;
しかし、むしろこういう店は意外と少ない。&lt;br&gt;
美味いなーと感じる店はついつい通い始めて飽きてしまうってことないですか？&lt;br&gt;
私はそんな性分なんですが。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて本題。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この店。&lt;br&gt;
最近客の入りが悪い。&lt;br&gt;
気のせいかと思ってましたが確実に減ってます･･･&lt;br&gt;
･･･理由はたぶん近所に美味いラーメン屋ができたから（苦笑）&lt;br&gt;
私もそちらに行くことありますが。&lt;br&gt;
そちらにいくときは真に【美味いラーメン食べたいとき】であって、とりあえず腹ごしらえしたいときではありません。だって美味くてもやっぱ値段も高いからね。&lt;br&gt;
私の行きつけの店は庶民的な値段でやってます。&lt;br&gt;
常食にするなら財布にも優しくないと。&lt;br&gt;
･･･それにしてもこの苦境を乗り越えて生き残って欲しいなぁ。不安だ･･･&lt;br&gt;
･･･つーか、わたしももっと宣伝するべきかな？（笑）&lt;img src ="http://blog.chsing.net/junpei/aggbug/3929.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Blog Author</dc:creator><title>インスタントラーメン記１（健○郎）</title><link>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/26/1779.aspx</link><pubDate>Sun, 26 Jun 2005 22:01:00 GMT</pubDate><guid>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/26/1779.aspx</guid><wfw:comment>http://blog.chsing.net/junpei/comments/1779.aspx</wfw:comment><comments>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/26/1779.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://blog.chsing.net/junpei/comments/commentRss/1779.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blog.chsing.net/junpei/services/trackbacks/1779.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;おいおいこれがグルメ記事なのか？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;いえ、良いんです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ぐるめとか言ってるのは普段良いもの食ってない自分に対する皮肉ですんで。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;言い訳からはじめたわけですが。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まぁインスタントラーメンの年間消費量には自信ありますよ（爆）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;むしろ年くってからのほうが消費量あがってますね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;若い頃、一人暮らしを10年続けてましたが、当時は自炊も半ば趣味でして居たので、よっぽどめんどくさい時や飯作ってくれるような良い人が居ないときくらいしか食べてませんでした。&lt;BR&gt;また、極貧生活を強いられて居た時期も、逆にカップめんなんて贅沢品なワケで、150円前後で1食しかまかなえないなんてとんでもないの境地でしたし。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;では、何故今カップめんの消費量が増えてるのかといえば･･･ま、時間に不規則な仕事をしてるのでついどこの店もやってない時間に晩飯を･･･ということになると。カップめんなわけで。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;BR&gt;さて、今回取り上げるカップめんは｢健○郎｣。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;職場の近所のスーパーで買ってきました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ヘルシーだとかローカロリーだとかうたわれてるんで、深く考えずに買ってきましたよ。&lt;BR&gt;買ってきてお湯を沸かしているうちに電話が鳴って対応。&lt;BR&gt;仕事の進捗や今後の展開など、だらだら話しているうちにお湯が沸いて、そのまま作成開始。&lt;BR&gt;後で折り返しますよとかいって電話をいったん切りました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;で、食べ始めます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;何のラーメンだったかとか既に頭の中にはありません。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;食べ終わり、電話。&lt;BR&gt;｢JUNPEIさんまたカップラーメンですか？｣&lt;BR&gt;｢ええまぁ｣&lt;BR&gt;｢体に悪いですよ？｣&lt;BR&gt;｢百も承知ですよ。ははははははー。｣&lt;BR&gt;とかなんとか。話を本題に戻し。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;打ち合わせ終わり。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;カップを洗ってごみ箱へ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;･･･え？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;何が言いたいのかって？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;いや、捨てるときに栄養分とかちょっと見ましたけど。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;はっきり言わせてもらう。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;好き好んでカップめんを主食にしたいヤツはいねぇ！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;こんな半端な栄養分で決して低くも無いカロリー。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;健康とかうたわれてもな。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ってことです。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blog.chsing.net/junpei/aggbug/1779.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Blog Author</dc:creator><title>蕎麦星人</title><link>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/07/1102.aspx</link><pubDate>Tue, 07 Jun 2005 03:00:00 GMT</pubDate><guid>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/07/1102.aspx</guid><wfw:comment>http://blog.chsing.net/junpei/comments/1102.aspx</wfw:comment><comments>http://blog.chsing.net/junpei/archive/2005/06/07/1102.aspx#Feedback</comments><slash:comments>5</slash:comments><wfw:commentRss>http://blog.chsing.net/junpei/comments/commentRss/1102.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blog.chsing.net/junpei/services/trackbacks/1102.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;食欲も復活してきたので、食べ物の話を一つ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;わたしの好物は蕎麦。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;これ、主食でも良いと思うくらい蕎麦が好き。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;蕎麦の香りが死ぬほど好き。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;職場の近所に蕎麦屋があった日には一週間のうち3～5日は通っても良いくらいです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;注文は｢ざる｣がほとんどだと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;麺に山葵を乗っけてね、箸でがつっと蕎麦を掴んで、裾だけ軽くそばつゆに浸して･･･ぞぞっと一気に喰らうわけです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そして出された蕎麦湯は最後の一滴まで飲み干すわけです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;あぁ、もちろん美味しければの話ですが。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;・・・&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;蕎麦が好物になったのはかれこれ１０数年前。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;就職して上京したわけですが、そこの先輩に昼飯に誘われ連れて行かれたのが何の変哲も無い下町風の蕎麦屋。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;しかもその先輩が･･･｢おやっさん『もり』二丁！！｣と頼むわけです。&lt;BR&gt;わたし、お品書き見る暇も無し。&lt;BR&gt;･･･｢Ｔさん、もり･･･って･･･何すか？｣と、わたし。&lt;BR&gt;･･･｢はぁ？？？｣と、先輩。&lt;BR&gt;･･････なんかまずいこといったか？&lt;BR&gt;なんて思ってると、先輩は突然笑い出した。&lt;BR&gt;｢ボケのタイミングがわかりずれぇよ!!｣&lt;BR&gt;･･･いや･･･素で聞いたんだけど･･･いわゆる天然ボケ。&lt;BR&gt;なんだ？もりって･･･東京ではあたりまえの食べ物なのか？&lt;BR&gt;挙動不審になるわたし。&lt;BR&gt;そう、このときまでわたしは｢ざる蕎麦｣という食べ物は知っていても｢もり蕎麦｣という名称は知らなかったのだ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;蕎麦が来た。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;･･･なんだよ･･･ざる蕎麦の器が違うだけじゃん！&lt;BR&gt;胸をなでおろすわたし。&lt;BR&gt;先輩はテレビの笑ってイイともにくぎ付けでまだ蕎麦を食べようとしない･･･&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;山葵を橋で掴み、そばつゆに溶かそうとしたときだった。&lt;BR&gt;｢junpei！何してんの！？｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;びくっ！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢は？はぁ・・・山葵をそばつゆに･･･｣※アンガールズ風で&lt;BR&gt;｢なんだよそれ･･･お前わかってないなぁ、蕎麦の食べ方ぜんぜん判ってないよ｣&lt;BR&gt;｢え？｣&lt;BR&gt;｢いいか見てろよ？こうやってな、蕎麦の上に山葵を乗っけてぇ｣&lt;BR&gt;先輩の手つきがまぶしいほど鮮やかだった。山葵ののった蕎麦をささっとつゆに持っていき、全部つけきらず、一気にほおばった。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ずぞぞぞっ。ぐびっ。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢うめぇ～｣&lt;BR&gt;｢はぁぁぁ～･･･｣感心するわたし。&lt;BR&gt;｢な？こうすると、山葵、が蕎麦の風味引き立てるし、蕎麦もつゆにつけきってないから蕎麦の味が活きてくるわけよ。ここの蕎麦、実はめちゃくちゃうまいんだから、ちゃんとうまい食い方しないともったいないぞ？｣&lt;BR&gt;なるほど･･･この先輩、本気で江戸っ子だな（実際そうだったのだが）。&lt;BR&gt;こんな食い方すんの落語だけかと思ったが、冷静に店内を見渡すと、年配の方なんかはそんな食べかたしてる人もいる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;よし。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;えーと･･･山葵を乗っけて、蕎麦を掴んで･･&lt;BR&gt;腕を上に上げれば上げるほど蕎麦がつながってくる。&lt;BR&gt;気が付くとわたしは箸で蕎麦を掴み、拳を天に突き上げている状態になっていた。&lt;BR&gt;････････････これは！？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢わが生涯一片の悔い無しってか｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;言われたぁぁぁぁ！ラオウかよ！ってくるかと思ったんだけど。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢いや･･･蕎麦が･･･｣蕎麦が何だ？（笑）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢いいんだよ丁寧に一掴み分にしなくたって。つながっててもこうやってつゆにつけて食っちゃえば良いんだって｣&lt;BR&gt;よく見ると先輩は蕎麦を上ではなく横に裁いて、ざっとつゆをつけて食っている。&lt;BR&gt;!!!なるほどー!!!&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;とりあえず真似て食ってみる。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;!!!&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;これは！？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;美味い！！！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この店の蕎麦は美味いと言ってたがほんとに美味い！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そばの風味も強いが、何しろ麺のコシが強いのがたまらなくイイ！&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;山葵も直接乗っけて食ったほうが美味いんだーーーなるほどーーーーー&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢美味いッす！！｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;・・・｢大袈裟なヤツだな。目ぇ輝かせて言うほどかよ｣ニヤニヤしている。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢いや、マジで美味いですよ。わたしの故郷の蕎麦ってもっとこう･･･ぽそぽそしてて軟弱な麺というか、そんなのがメジャーなんです、蕎麦の味もこんなに濃くないし･･･まぁうまい店で食ったことが無かっただけかも知んないですけど。とにかく蕎麦自体がこんなに美味いって思ったこと無かったです。｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢へぇ･･･んじゃ、今度もっと美味い店連れてってやるよ｣と先輩、小声。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢まじっすか？｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;｢ははは、蕎麦ぐれぇでこんな感動するヤツめったに見ねぇよ｣&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そんな感じで、その後、休日の昼はあちこちの蕎麦屋に行ってみた。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;先輩のお勧め店はどこも本当に美味い。共通して蕎麦の味が濃くてコシが強い。それでいて飾り気の無い庶民派な佇まい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;こうしてわたしは蕎麦にはまった。昼休みに近くの蕎麦屋を探せばわたしが居るといわれるくらい昼飯は蕎麦を食っていた時期もあった。もちろん職場の近隣に美味い蕎麦屋があるからなのだが。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;上京して故郷より食い物が美味いと思ったのは、蕎麦と築地の寿司ぐらいでは無かったか。もちろん寿司は自腹で食ったことなんてほとんどありません（爆）。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;帰郷して5年になるが、やはりこちらの蕎麦屋に美味い店は少ない。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;開拓してはいるが･･･最近だとＫ庵あたりがかなりわたしの好みに近い。コシの強い麺と蕎麦の強い香りがあの頃の感動を呼び起こさせてくれた店だ。･･･ただ、蕎麦湯にそば粉を入れて濃くしているらしく、こいつは個人的には頂けない。良いんです。蕎麦湯は茹でた蕎麦の残り湯で。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;嗚呼！美味い蕎麦が食いたくなってきた。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blog.chsing.net/junpei/aggbug/1102.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>