久々のブログ更新。
6月に通院したときに、甲状腺切除の手術を依頼した。
その時点で「手術がいつになるかは分かりません」という話だったので、とりあえず9月末~10月の中旬までには手術したいと話した。
その後通院を繰り返すうち、具体的な日取りは決まらないものの、大体9月末を目処に手術する話でまとまった。
なので、9月の締めを目処に会社を一度退職。完全に回復した後に職場復帰という約束で、退職。
その辺りに病院から電話が来て、手術の日程が決定するはずだった。
そのまま放置されること3週間。
このままでは11月の所得が0になってしまう。生活できん。
と思ってこちらから連絡すると「9月末~10月末にかけて、手術の日程を連絡することになっています」という話に。
実際混雑しているので、10月末手術ならその2週間前くらいに連絡がくるはず。
…と思って待ってみるが、一向に連絡がこないまま10月も2週目に突入。
改めて電話し、こちらの都合を述べた上で「当初の予定と違うので、とにかく早急に手術の日程を決めて連絡をもらいたい」旨伝える。
するとその日の午後、電話が。
「手術は24日、入院は20日、17日に入院前検査をしますので来て下さい」
それ…なんで即座に連絡くるの?
今まで数ヶ月待たされたのは一体なんだったわけ?
実はもっと早く手術できたんじゃないの?
と、対応に苛立ちを覚える。
が、そんなことはおいといて、手術日程が決まると「ヨウ素」を飲む必要があるということで内分泌内科へ連絡。
翌日病院へ行って、薬を処方してもらう。
というわけで、今週木曜には入院です。
が、とりあえずそんなことは全て置いといて。
最近連絡を取っていない、小学校の同級生(女)が、うちの娘に「お父さんいつごろ良くなる?いつごろ飲みに行ける?」って。
お前と飲む約束してないわけで。
家でそういう話されると、カミサンが「いつそういう約束したの?」とか面倒なこと言い出すわけで。
大体お前には俺が病気だという話すらしてないわけで。
軽く気持ち悪いんだけど。
そんなわけで、最近思い出した数年前のブラックな事件を、違う角度で再度思い出してしまった。
治療に専念させろや